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iringo

    会社名: 三和商事株式会社
    代表者: 李英相

    住所:三重県鈴鹿市石薬師町2458-160
    Tel:059-390-3348
    FAX:059-324-9668
    Email:info@sanwainc.net

    利用規約
    個人情報処理および取扱方針

    本サイトのコンテンツは著作権法保護を受けており、無断転載、コピー、配布などを禁じます。
    © IRINGO Co.Ltd All Rights Reserved.

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    利用規約

    実施日:2016年06月01日

    第1章総則
    第1条(目的)

    この利用規約(以下「約款」といいます。)は、アイリンゴ(以下「会社」といいます)とご利用のお客様(以下「会員」といいます)との間に会社が提供するアイリンゴサービス(http://www.iringoblock.com/、以下「アイリンゴ」または「サービス」という事項に関する規定を規定)を加入目的です。

    第2条(用語の定義)

    (1)この規約で使用される用語の定義は次のとおりです。

    • 「会員」とは、本規約に同意し、サービスを利用する利用者をいいます。
    • 「サービス」とは、実装される端末(PC、携帯型端末など各種有無線機器を含む)に関係なく会員」が利用できるアイリンゴ関連諸般のサービスを意味します。
    • 「利用契約」とは、本規約を含むサービスの利用に関して会社と会員との間で締結するすべての契約をいいます。
    • 「投稿物」とは、「会員」が「サービス」を利用する上で「サービス賞」に掲示した符号・文字・音声・音響・画像・動画などの情報形態の文章、写真、動画および各種ファイルとリンクなどを意味します。

    (2) 本規約で使用する用語の第1項で定めないものは、関係法令及びサービス別案内で定めるところに従い、その他は一般慣例に従います。

    第3条(利用規約の効力および変更)

    (1) この約款はアイリンゴを通じてオンラインで公示し、会員の同意と会社の承諾で効力を発生し、合理的な事由が発生した場合、会社は電子商取引等での消費者保護に関する法律、約款の規制に関する法律、電子取引基本法、電子署名法、情報通信網利用促進法等に関する、関連法を違反しない範囲で改訂することができます。改正された規約は、正当な手続きに従ってアイリンゴを通じて公知することにより効力を発揮します。
    (2) 会員は定期的にアイリンゴを訪問し、約款の変更事項を確認しなければなりません。変更された条件に関する情報を知らないために発生する会員の被害は、会社に責任を負いません。
    (3) 会社が約款を改正する場合には、適用日時及び改正理由を明示し、現行約款とともにアイリンゴサイト初期画面にその適用日の7日前から適用日の前日まで公知します。この場合、会社は改訂前の内容と改訂後の内容を明確に比較し、ユーザーがわかりやすく表示します。
    (4) 会社が約款を改正する場合には、その改正約款は公知後に記入した会員に対しても改正後の約款条項が遡及して適用されます。ただし、既に加入している会員が改正約款条項の適用を受けることを希望する旨を第3項による改正約款の公知期間内に会社に送信して会社の同意を受けた場合には、改正約款条項が適用されます。
    (5) この約款で定めない事項及びこの約款の解釈に関しては、電子商取引等における消費者保護に関する法律、約款の規制等に関する法律、公正取引委員会が定める電子商取引等における消費者保護指針及び関係法令又は相関例に従います。 (6) 会員は、変更された規約に同意しない場合、会員脱退(解除)を要請することができます。

    第4条(規約外準則)

    当社は、必要に応じてサービス内の個別項目について個別規約または運営原則(以下「サービス別案内」といいます)を定めることができ、この約款とサービス別案内の内容が矛盾する場合には、サービス別案内の内容を優先して適用します。

    第2章利用契約の締結
    第5条(利用契約の成立)

    (1) 利用契約は、利用者の利用契約内容に対する同意と利用申請について会社の利用承諾で成立します。
    (2) 利用契約に対する同意と情報提供の同意は、利用申請当時申請書上の「同意する」ボタンを押すことで意思表示をします。
    (3) 提携会社のサービスを通じて会社に対して顧客情報提供に同意した利用者は、会社の利用規約及び会社の個人情報処理及び取扱方針に同意したものとみなし、第7条及び個人情報処理及び取扱方針により保護、使用されます。 (4) 会社は加入申請者の申請に対してサービス利用の承諾を原則として一つ、次の各号に該当する申請に対しては承諾をしないか、事後利用契約を解除することができます。

    • 加入申請者がこの約款によって以前に会員資格を喪失したことがある場合、ただし「会社」の会員再加入承諾を得た場合には例外とする
    • 虚偽の情報を記載したり、「会社」が提示する内容を記載していない場合
    • 利用者の帰責事由により承認ができない、またはその他の規定された諸事項に違反して申請する場合
    (5) 会社は、サービス利用の状況に応じて専門機関を通じて本名確認及び本人認証を要請することができます。
    (6) 会社は会員に対して「映画及びビデオ物の振興に関する法律」及び「青少年保護法」等による等級及び年齢遵守のために利用制限や等級別制限をすることができます。

    第6条(サービス利用申請)

    (1) 会員として加入してサービスを利用しようとする利用者は、会社が要請する諸情報(氏名、連絡先、メール等)を提供しなければなりません。
    (2) すべての会員は必ず会員本人の情報を提供しなければサービスを利用することができず、他人の情報を盗用したり、虚偽の情報を登録するなど、本人の真の情報を登録していない会員は、サービス利用に関して何らかの権利を主張することができず、関係法令により処罰されることがあります。 (3) 会員登録は必ず本人の真の情報を通じてのみ加入することができ、会社は会員が登録した情報に対して確認措置を行うことができます。会員は会社の確認措置に対して積極的に協力しなければならず、もしこれを遵守しない場合、会社は会員が登録した情報が不正なものとして処理することができます。
    (4) 会社は会員に対して等級別に区分して利用時間、利用回数、サービスメニューなどを細分して利用に差をつけることができます。

    第7条(個人情報の保護および使用)

    (1) 会社は関係法令が定めるところにより会員の個人情報を保護するために努力します。個人情報の保護及び使用については、関連法令及び会社の個人情報処理及び取扱方針が適用されます。ただし、会社の公式サイト以外のリンクされたサイトでは、会社の個人情報処理及び取扱方針は適用されません。また、会員はパスワードなどが他人にさらされないように徹底的に管理しなければなりません。 (2)会社は、会員の情報収集時にカスタマイズされたサービスを含む、より向上した質の高いサービスを提供するために必要な最小限の情報を収集します。次の事項を必須事項とし、その他は選択事項とします。

    • 名前
    • メール
    • 電話番号
    • 住所
    • タイトル
    • お問い合わせ
    (3) 提供された個人情報は当該会員の同意なしに目的以外の利用や第三者に提供することができず、これに対するすべての責任は会社で負われます。ただし、次の場合は例外とします。
    • サービスの提供に伴う料金決済に必要な場合
    • 名義およびクレジットカードの盗難防止のために本人確認に必要な場合
    • サービスを利用して他人に精神的、物質的ダメージを与えることによって、それに対する法的な措置を取るために個人情報を公開しなければならないと判断される十分な根拠がある場合
    • その他の法律により要求されると善意で判断される場合(ex.関連法に基づく適法な手続による政府/捜査機関の要請がある場合など)
    • その他の会社が実施するイベント応募または付加サービス提供のために提携した企業との業務遂行に必要な最小限の範囲の利用
    (4) 会員はいつでも会社が持っている自分の個人情報に対して閲覧及びエラー訂正を要求することができ、会社はこれに対して遅滞なく必要な措置を取る義務を負います。会員がエラーの訂正を要求した場合、会社はそのエラーを訂正するまで当該個人情報を利用しません。
    (5) 会社は個人情報保護のために管理者を限定してその数を最小化し、会員の個人情報の紛失、盗難、流出、改ざん等による会員の損害に対してすべての責任を負います。
    (6) 会社は、個人情報の収集目的又は提供された目的を達成したときは、当該個人情報を遅滞なく破棄します。

    第8条(利用申請の承諾と制限)

    (1) 会社は、第5条、第6条の規定による利用申請に対して業務遂行上又は技術上支障がない場合に原則的に受付順に基づきサービス利用を承諾します。
    (2) 会社は以下の事項に該当する場合について承諾を保留することができます。

    • 本人の真の情報を提供しない利用申請の場合
    • 法令違反または社会のさよならと秩序、迷風養俗を阻害する目的で申請した場合
    • 不正な用途に本サービスを利用したい場合
    • 営利を追求する目的で本サービスを利用したい場合
    • 法令または約款に違反して利用契約が解除されたことのある利用者が申請する場合
    • その他の規定の違反に違反して申請する場合
    (3) 会社は、サービス利用申請が次の各号に該当する場合には、その申請に対して承諾制限事由が解消されるまで承諾を留保することができます。
    • 会社が施設の余裕がない場合
    • 会社の技術上支障がある場合
    • その他の会社の帰責事由で利用承諾が困難な場合
    (4) 会社は、利用申請顧客が関係法令で規定する未成年者の場合にサービス別案内で定めるところにより承諾を保留することができます。
    (5) 会社は会員加入手続き完了後第2項各号による事由が発見された場合、利用承諾を撤回することができます。

    第3章契約当事者の義務
    第10条(会社の義務)

    (1)会社は、会員が希望のサービス提供開始日に特別な事情がない限り、サービスを利用できるようにしなければなりません。
    (2)当社は、継続的かつ安定したサービスの提供のために設備に障害が発生したり滅失したときは、やむを得ない事由がない限り、遅滞なく修理または復旧します。
    (3)会社は個人情報保護のためのセキュリティシステムを構築し、個人情報処理および取扱方針を開示し遵守します。
    (4) 会社は会員から提起される意見や不満が正当であると客観的に認められる場合には、適切な手続きを経て直ちに処理しなければなりません。ただし、直ちに処理が困難な場合は、会員にその理由と処理日程を通知しなければなりません。

    第11条(会員の義務)

    (1) 会員は会員登録申請又は会員情報変更時のすべての事項を事実に基づいて本人の真の情報で作成しなければならず、虚偽又は他人の情報を登録する場合、これに関連するすべての権利を主張することはできません。
    (2) 会員は、約款で規定する事項とその他の会社が定める諸規則、公知事項等会社が公知する事項及び関係法令を遵守しなければならず、その他の会社の業務に妨げとなる行為、会社の名誉を損なう行為、他人に被害を与える行為をしてはなりません。
    (3) 会員は、住所、連絡先、電子メールアドレスなど利用契約事項が変更された場合に該当手続きを経て、これを会社に直ちに通知しなければなりません。
    (4) 会員は会社の事前承諾なしにサービスを利用して営業活動をすることができず、その営業活動の結果に対して会社は責任を負いません。また、会員はこのような営業活動で会社が損害を被った場合、会員は会社に対して損害賠償を負わず、会社は当該会員に対してサービス利用制限及び適法な手続きを経て損害賠償等を請求することができます。
    (5) 会員は、会社の明示的同意がない限り、サービスの利用権、その他利用契約上の地位を他人に譲渡、贈与することができず、これを担保として提供することはできません。
    (6) 会員は、サービス上のデータ及び分析資料が投資のための情報提供を目的とするものであること及び投資の責任は完全に情報を利用する会員にあることを確認します。
    (7) 会員は、会社及び第三者の知的財産権を含む諸権利を侵害したり、第17条各号に該当する行為をしてはならない。

    第4章サービスの利用
    第12条(サービスの利用時間)

    (1) サービス利用は会社の業務上または技術上特別な支障がない限り年中無休、1日24時間運営を原則とします。ただし、会社はシステムの定期点検、増設および交換のために会社が定めた日または時間にサービスを一時停止することができます。 (2) 当社は、緊急のシステム点検、増設及び交換、設備の障害、サービス利用の暴走、国家緊急事態、停電などやむを得ない事由が発生した場合、事前予告なしに一時的にサービスの全部又は一部を中断することがあります。
    (3)会社は、サービスの改編など、サービス運営上必要な場合、会員に事前予告後、サービスの全部または一部の提供を中断することがあります。
    (4) 会社は無料で提供されるサービスの一部又は全部を会社の政策及び運営の必要上修正、中断、変更することができ、これに対して関連法に特別な規定がない限り「会員」に別途の補償をしません。

    第13条(会員の投稿等)

    (1) 会員がサービスに登録する掲示物等により本人又は他人に損害等の問題が発生する場合、会員はこれに対する責任を負うことになり、会社は特別な事情がない限りこれに対して責任を負いません。
    (2) 会社は、次の各号に該当する掲示物等を会員の事前同意なしに一時掲示中断、修正、削除、移動又は登録拒否等の関連措置を取ることができます。

    • 他のメンバーまたは第三者に重大な侮辱を与えたり、名誉を損なう内容である場合
    • 公共秩序と風俗様に違反する内容を流布またはリンクさせる場合
    • 違法コピーまたはハッキングを助長するコンテンツの場合
    • 営利目的の広告の場合
    • 犯罪と結び付けられたと客観的に認められる内容の場合
    • 他の利用者または第三者の著作権など、その他の権利を侵害する内容の場合
    • 私的政治的判断や宗教的見解の内容で会社がサービスの性格に適合しないと判断する場合
    • 会社が定める投稿原則に違反したり、掲示板の性格に合わない場合
    • その他の関係法令に違反すると判断される場合
    (3) 会社は掲示物等に対して第三者から名誉毀損、知的財産権等の権利侵害を理由に掲示中断要請を受けた場合これを臨時掲示中断(伝送中断)することができ、掲示中断要請者と掲示物登録者との間で訴訟、合意その他これに準ずる関連機関の決定等がなされ、

    第14条(出版物の著作権)

    (1) 会社が作成した投稿又は著作物に対する著作権その他知的財産権は会社に帰属します。
    (2) 会員がサービス内に掲示した掲示物の著作権は、掲示した会員に帰属します。ただし、会社は会員が掲載した掲示物、資料等についてサービス(会社と業務提携関係にある第三者のインターネットサイトを含む)内に掲載する権利を有します。
    (3) 会員が利用契約解除をした場合、本人アカウントに記録された投稿(ex. ミニホームなど)一切は削除されます。ただし、他人により保管、追加などで再掲示されたり複製された投稿と他人の投稿と組み合わせて提供される投稿、公共掲示板に登録された投稿等は、この限りではありません。

    第15条(広告掲載および広告主との取引)

    (1) 会社が会員にサービスを提供できるサービス投資基盤の一部は広告掲載を通じた収益から出てきます。会員は、サービス利用時に公開される広告の掲載に同意します。
    (2) 会社は、サービス上に掲載されているか、サービスを通じた広告主の販促活動に会員が参加したり、交信又は取引をすることにより発生する損失及び損害に対して責任を負いません。

    第5章契約の終了および利用制限
    第16条(サービス利用制限)

    会社は会員がサービス利用内容において本約款第11条の内容に違反したり、次の各号に該当する場合、サービス利用制限、初期化、利用契約解除及びその他該当措置をすることができます。

    • 会員情報に不正な内容を登録したり、他人のID、パスワード、その他の個人情報を盗用する行為、またはIDを他人と取引または提供する行為
    • 公共秩序および迷風養俗に違反する低速、わいせつな内容または他人の名誉やプライバシーを侵害する可能性のある内容の情報、文章、図形、音響、動画を転送、掲示、電子メールまたはその他の方法で他人に流布する行為
    • 他のユーザーを嫌がらせたり脅かしたり、特定のユーザーに継続的に苦痛や不快を与える行為
    • 会社から特別な権利を付与されずに会社のクライアントプログラムを変更したり、会社のサーバーをハッキングしたり、ウェブサイトまたは公開された情報の一部または全部を任意に変更する行為
    • サービスを通じて得た情報を会社の事前の承諾なしにサービス利用以外の目的で複製したり、これを出版および放送などに使用したり、第三者に提供する行為
    • 会社の運営スタッフ、従業員、または関係者を詐欺したり、故意にサービスを妨害するなど、通常のサービス運営に干渉する場合
    • 情報通信倫理委員会など関連公共機関の是正要求がある場合
    • 規約を含め、会社が定める諸規則に違反したり、犯罪と結び付けられると客観的に判断されるなど、諸般法令に違反する行為

    第6章損害賠償およびその他の事項
    第17条(損害賠償)

    (1) 会社及び利用者は、サービス利用に関連して故意又は過失で相手に損害を与えた場合には、これを賠償しなければならない。
    (2) ただし、当社は、無料で提供するサービスの利用に関して、個人情報処理及び取扱方針で定める内容に違反しない限り、いかなる損害も責任を負いません。

    第18条(免責事項)

    (1) 会社は、天災地変、戦争、期間通信事業者のサービス停止及びその他これに準ずる不可抗力によりサービスを提供できない場合には、サービス提供に対する責任が免除されます。
    (2) 会社は、サービス用設備の保守、交換、定期点検、工事などやむを得ない事由で発生した損害に対する責任が免除されます。
    (3) 会社は、会員のコンピュータエラーにより損害が発生した場合、又は会員が身元情報及び電子メールアドレスを不当に記載して損害が発生した場合、責任を負いません。
    (4) 当社は、会員がサービスを利用して期待する収益を得られなかったり、喪失したことに対して責任を負わず、サービスを利用しながら得た資料による損害に対して責任を負いません。
    (5) 会社は、会員がサービスに掲載した各種情報、資料、事実の信頼度、正確性など内容について責任を負わず、会員相互間及び会員と第三者相互間にサービスを媒介で発生した紛争に対して介入する義務がなく、これによる損害を賠償する責任もありません。
    (6) 会社は、会員の投稿を登録前に事前審査したり、常時的に投稿の内容を確認又は検討しなければならない義務がなく、その結果に対する責任を負わないものとします。
    (7) 会社は会社のサイトに連結された又は提携した業者(他オンラインサイト)に含まれている内容の有効性、適合性、法的合理性、著作権遵守の有無等に責任を負わず、これによるいかなる損害に対しても責任を負いません。

    第19条(通知)

    (1) 会社が会員に対して通知をする場合、会員が会社に登録した電子メールアドレスまたは携帯電話を含む個人連絡先にすることができます。
    (2) 会社は、不特定多数の会員に通知をしなければならない場合、サイト内のお知らせを通じて7日以上掲示することで個別通知に代えることができます。

    第20条(裁判権および準拠法)

    (1) この約款に明記されていない事項は、電気通信事業法など大韓民国の関係法令と相慣習に従います。
    (2) 会社の定額サービス会員及びその他有料サービス利用会員の場合、当該サービスに関しては、会社が別途定める規約及び方針に従います。
    (3) サービス利用で発生した紛争に対して訴訟が提起される場合、訴訟は民事訴訟法上の管轄裁判所に提起します。
    (付則)本規約は2016年06月01日から適用されます。

    個人情報処理および取扱方針

    「個人情報」とは、生存する個人に関する情報として、当該情報に含まれている声明等の事項により当該個人を識別できる情報(当該情報だけでは特定個人を識別できなくても他の情報と容易に結合して識別できるものを含む)をいいます。 「アイリンゴ」はお客様の個人情報を重要視し、利用者がアイリンゴのサービスを利用するとともに、オンライン上でアイリンゴに提供した個人情報が保護されるように最善を尽くしています。アイリンゴは、通信秘密保護法、電気通信事業法、情報通信網利用促進及び情報保護等に関する法律など、情報通信サービス提供者が遵守しなければならない関連法規上の個人情報保護規定及び情報通信部が制定した個人情報保護指針を遵守しています。
    アイリンゴは、個人情報処理および取扱方針を通じて、ユーザーが提供する個人情報がどのような用途と方法で利用されており、個人情報保護のためにどのような措置が取られているかをお知らせします。アイリンゴは、個人情報処理及び取扱方針は、政府の法律及び指針の変更や良質のサービス提供等のために変更することができ、これに伴う個人情報処理及び取扱方針の継続的な改善のために必要な手続きを定めています。また、個人情報処理及び取扱方針を改正する場合、アイリンゴは変更施行の7日前からホームページ内の公知事項を通じて公知するようにしております。
    本方針は2016年06月01日から施行されます。

    (1)個人情報の処理目的

    アイリンゴは個人情報を以下の目的のために処理します。処理した個人情報は、次の目的以外の用途には使用されず、利用目的が変更される際には事前同意を求める予定です。

    • 行く。商品またはサービスの提供
      サービス提供、コンテンツ提供、カスタムサービス提供、本人認証、年齢認証などを目的に個人情報を処理します。
    • 私。マーケティングと広告への活用
      新規サービス(製品)開発及びカスタマイズサービス提供、イベント及び広告性情報提供及び参加機会提供、人口統計的特性に応じたサービス提供及び広告掲載、サービスの有効性確認、接続頻度把握又は会員のサービス利用に関する統計等を目的に個人情報を処理します。
    (2)個人情報ファイルの状況

    個人情報ファイル名:アイリンゴ会員情報

    • 個人情報項目:名前、Eメール、電話番号、住所、お問い合わせ内容、アクセスIP情報、Cookie、サービス利用履歴、アクセスログ
    • 収集方法:ホームページ(ヌリコース製品の問い合わせ、顧客サービス)
    • 保有根拠:相談、サービスの申請および提供、利用者の権利濫用/悪用防止、権利侵害/名誉毀損紛争および捜査協力依頼
    • 保有期間:サービス期間および関係法令で定められた一定期間
    • 関連法令:消費者の苦情または紛争処理に関する記録:3年、代金決済および財貨などの供給に関する記録:5年、契約または請約撤回などに関する記録:5年、表示/広告に関する記録:6ヶ月
    (3)個人情報の処理および保有期間

    ①アイリンゴは、法令による個人情報保有/利用期間または情報主体から個人情報を収集する際に同意された個人情報保有、利用期間内で個人情報を処理、保有します。
    ②それぞれの個人情報処理及び保有期間は次のとおりです。


    1. 製剤またはサービス提供
    製剤またはサービス提供に関する個人情報は収集・利用に関する同意日から5年まで上記利用目的のために保有・利用されます。

    • 保有根拠:コンテンツの提供、購入、料金の支払い、金融取引
    • 関連法令:
      1)代金決済及び財貨等の供給に関する記録:5年
      2)契約又は請約撤回等に関する記録:5年

    2. マーケティングおよび広告への活用
    マーケティング及び広告への活用に関する個人情報は収集・利用に関する同意日から5年まで上記利用目的のために保有・利用されます。

    • 保有根拠:コンテンツの提供、購入、料金の支払い、金融取引
    • 関連法令:
      1)代金決済及び財貨等の供給に関する記録:5年
      2)契約又は請約撤回等に関する記録:5年
    (4)情報主体の権利、義務およびその行使方法

    利用者はいつでも登録されている自分の個人情報を修正/削除要求をすることができ、個人情報主体として次の権利を行使することができます。
    ① 情報主体はアイリンゴについていつでも次の各号の個人情報保護関連権利を行使することができます。

    • 個人情報の閲覧要求
    • エラーなどがある場合の訂正要求
    • 削除要求
    • 処理停止の要求
    ②第1項による権利行使は、アイリンゴについて個人情報保護法施行規則別紙第8号の書式により書面、電子メール、模写送信(FAX)等を通じて行うことができ、アイリンゴはこれに対して遅滞なく措置いたします。
    ③情報主体が個人情報のエラー等に対する訂正又は削除を要求した場合には、アイリンゴは訂正又は削除を完了するまで当該個人情報を利用又は提供しません。
    ④第1項による権利行使は、情報主体の法定代理人や委任を受けた者等代理人を通じて行うことができます。この場合、個人情報保護法施行規則別紙第11号書式による委任状を提出しなければなりません。

    (5)処理する個人情報の項目を作成

    ①アイリンゴは以下の個人情報項目を処理しています。
    1.製剤またはサービス提供

    • 必須項目:名前、Eメール、電話番号、住所、お問い合わせ、アクセスIP情報、Cookie、サービス利用履歴、アクセスログ
    2. マーケティング及び広告への活用
    • 必須項目:名前、メール、電話番号、住所、お問い合わせ

    (6)個人情報の破棄手続き、期限および方法

    アイリンゴは原則として個人情報処理目的が達成された場合には遅滞なく当該個人情報を破棄します。破棄の手順、期限、および方法は次のとおりです。

    • 破棄手順:利用者が入力した情報は、目的達成後に別のDBに移され(紙の場合は別の書類)、内部方針およびその他関連法令により一定期間保存された後、または直ちに破棄されます。このとき、DBに移された個人情報は法律による場合ではなく、他の目的に利用されません。
    • 破棄期限:利用者の個人情報は、個人情報の保有期間が経過した場合には、保有期間の終了日から5日以内に、個人情報の処理目的達成、当該サービスの廃止、事業の終了など、その個人情報が不要になったときは、個人情報の処理が不要と認められる日から5日以内。
    • 破棄方法:電子ファイル形式の情報は、記録を再生できない技術的な方法を使用します。

    (7)個人情報の安全性確保措置

    アイリンゴは、個人情報保護法第29条により、次のように安全性確保に必要な技術的/管理的および物理的措置を行っています。

    • 個人情報を扱う従業員の最小化と教育個人情報を扱う従業員を指定し、担当者に限定して最小化して個人情報を管理する対策を施行しています。
    • 定期的な自己監査の実施個人情報の取り扱いに関する安定性を確保するために、定期的(四半期1回)で自己監査を実施しています。
    • 内部管理計画の策定および施行個人情報の安全な処理のために内部管理計画を樹立して施行しています。
    • ハッキングなどに備えた技術的対策アイリンゴは、ハッキングやコンピュータウイルスなどによる個人情報の漏洩および毀損を防ぐためにセキュリティプログラムを設置し、定期的な更新/点検を行い、外部からアクセスが制御された区域にシステムを設置し、技術的/物理的に監視および遮断しています。
    • 個人情報へのアクセス制限 個人情報を処理するデータベースシステムへのアクセス権の付与、変更、抹消を通じて個人情報へのアクセス制御のために必要な措置をしており、侵入遮断システムを利用して外部からの無断アクセスを制御しています。
    • 接続記録の保管および偽造防止個人情報処理システムに接続した記録を少なくとも6ヶ月以上保管、管理しており、接続記録が偽造および盗難、紛失しないようにセキュリティ機能を使用しています。

    (8)プライバシー責任者の作成

    ①アイリンゴは個人情報処理に関する業務を総括して責任を負い、個人情報処理に関する情報主体の不満処理及び被害救済等のために以下のように個人情報保護責任者を指定しています。
    ▶個人情報保護責任者/担当部署

    • 氏名:ハン・ウンジュ
    • 職級:チーム長
    • 連絡先:032-584-3600、iringo4kids@naver.com
    ※個人情報保護担当部署につながります。
    ②情報主体はアイリンゴのサービスを利用しながら発生したすべての個人情報保護関連の問い合わせ、苦情処理、被害救済等に関する事項を個人情報保護責任者及び担当部署にお問い合わせいただけます。アイリンゴ情報主体のお問い合わせについて、遅滞なく回答・処理いたします。

    (9)個人情報閲覧請求

    ①情報主体は、個人情報保護法第35条による個人情報の閲覧請求を以下の部署にすることができます。アイリンゴは情報主体の個人情報閲覧請求を迅速に処理するよう努めます。
    ▶個人情報閲覧請求受付/処理部門

    • 氏名:ハン・ウンジュ
    • 職級:チーム長
    • 連絡先:032-584-3600、iringo4kids@naver.com
    ②情報主体は、第1項の閲覧請求受付/処理部署以外に、行政安全部の「個人情報保護総合支援ポータル」ウェブサイト(www.privacy.go.kr)を通じても個人情報閲覧請求をすることができます。
    ▶行政安全部個人情報保護総合支援ポータル→個人情報の苦情→個人情報閲覧などの要求

    (10)個人情報閲覧請求

    以下の機関はアイリンゴとは別の機関であり、アイリンゴの独自の個人情報の苦情処理、被害救済の結果に満足できない場合、またはより詳細な支援が必要な場合はお問い合わせください。
    ▶個人情報侵害届出センター(韓国インターネット振興院運営)

    • 所管業務:個人情報侵害事実申告、相談申請
    • ホームページ:privacy.kisa.or.kr
    • 電話:(局番なし)118
    • 住所:(138-950)ソウル市松坡区中大135韓国インターネット振興院個人情報侵害報告センター
    ▶個人情報紛争調整委員会(韓国インターネット振興院運営)
    • 所管業務:個人情報紛争調整申請、集団紛争調整(民事的解決)
    • ホームページ:privacy.kisa.or.kr
    • 電話:(局番なし)118
    • 住所:(138-950)ソウル市松坡区中大135韓国インターネット振興院個人情報侵害報告センター
    ▶大検察庁サイバー犯罪捜査団:02-3480-3573(www.spo.go.kr)
    ▶警察庁サイバー犯罪捜査団:1566-0112(www.netan.go.kr)

    (11)個人情報処理および取扱方針の変更

    この個人情報処理及び取扱方針は施行日から適用され、法令及び方針による変更内容の追加、削除及び訂正がある場合には、変更事項の施行7日前から公知事項を通じて告知します。

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